春巻さんのブログで見たのが面白かったので便乗
巨体1、中サイズ1、普通2、長い1が入るくらいの全面真っ白な部屋を想定して。
■マグナ
とりあえず正座で大人しくしている。変わらず必要なこと以外は喋らない。無害。
皆が壁の破壊をはじめると便乗する。
■光世
とりあえず花婆とカリンに連絡しようと携帯を手にするが県外。
相変わらず表情では見て取れないがなんとなくソワソワしたり溜め息を吐いたりしてマグナに肩をポンポンされる。
皆が壁の破壊をはじめても普通の一般人なので黙って見ている。
■トリトス
とりあえず暇なので大人しく皆の様子を眺めている。
皆が壁の破壊をはじめても干渉はしないのでニコニコ見ている。
■拿欣
とりあえず暇なので胡坐をかいてジタバタしたり脈絡の無い奇声や言葉を発している。
皆ノリがあまりよくないので暇がピークに達し壁の破壊をはじめる。
■ブローシス
最初は誰よりもオロオロ問いかけるが無害と分かればそのうち場を和まそうと話しかけたりしてくる。
が、無口×2・よく分からない×2で話が通らない。割と常識人。
皆が壁の破壊をはじめると壁が何で出来ているのが探りつつ破壊を手伝う。
◆ブローシス
プーパに住む傭兵 以前は鍛冶師の父の下で鉱石掘りとして働いていた
父の死後、鍛冶の才が無くロクな仕事に有り付けず、生活に困って傭兵に志願した
戦争ではエリュテイア国に進んで加勢している
酒好きで陽気、死に対して不安を抱えているが強がりで平静を装っている